あさっぱら6時過ぎの新幹線です。駅に着いたらさっそく駅そばをたぐる三人。
そば食ってゴー。
千早も巨大な酢ダコにびっくりです。
やっぱ東京はワンダーだわ。
いつものPalmはバッテリーが御臨終ぎみなので、新装備で挑戦。
RTMのクライアント、使いにくいわ。
かの吉野家一号店の隣にある魚河岸水神社。水神様が祭ってあるんですね。
雪風が腹減ったとうるさいのでゆっくり解読する暇もありませんでした。本当に雪風の名を継ぐ子供なのか、おまい。
帰ってゆっくり調べてみることにして飯屋にゴー。
魚河岸水神社 遥拝所由来
水神社の歴史は古く、天正18年(1590)徳川家康公の江戸入府とともに移住してきた日本橋魚市場の開祖・森孫右衛門ら摂津国の佃村・大和田村の漁師たちが、大漁・海上安全と子孫繁栄を祈願して「弥都波能売命」を祀った「大市場交易神」がその始まりといわれています。
明治34年には神田神社の境内に「水神社」本殿が建立され、日本橋魚市場は関東大震災以後に築地に移転し、現在地に遥拝所が建立されました。
以来、築地魚市場の守護神として「水神さま」と及びし、魚河岸会の人々の篤い崇敬によって大切に守られています。
この場所は、江戸時代は松平定信庭園跡で、明治維新後は海軍用地となり、境内にある「旗山」の碑は、日本海軍発祥のゆかりを記す貴重な史跡です。
尚、毎年二月には神田神社境内の水神社拝殿、御参拝が行われています。また遥拝所でも1・5・9月の年3回神事が執り行われています。
こういう働くメカ、大好き。
黒川に「子連れはお断りしています」とか言われて以降、ずっとここだ。
やっぱ接客はフレンドリーに限る。
前回は勝鬨橋から月島の方を通って北上しましたが、今回は築地から銀座方面へぶらぶら歩いていきます。
やっぱ築地-銀座の距離はびみょうで、昼飯食いに歩いて行くにはちょっと昼休みがきついかな、という距離。
もっと銀座でぶらぶらしたかったけれど、子供たちにせかされて北上します。
スカイツリーもずいぶん高くなっています。そろそろ完成かな。
秋月は母のチェキを借りてぱちぱち撮りながら歩いていましたが、結構いい写真撮ってるよ。やるなぁ。
いきつけのスマートボール屋が年末休業で、悲しむ子供たちを慰めるために、花やしきですよ。
年末の30日に花やしきで遊んでいる家って。なんだよそれ。
秋月は生まれて初めてのジェットコースター。
確かにこわいよ。ほんとにこれ脱線しないのかなと思うこわさ。
でも父が子供の頃に比べると多分改修されてんだよな。昔はもっとガタゴト走っていた気がする。
なんか何しに行ったのかよくわかんない旅でしたが、こうして年末は暮れました。
よいなあ。
その定食屋ぜひ行ってみたいです。
私は、築地に行ったら、何故か毎度「豊ちゃん」のかつ丼でした。
あれは、まごうことなき『麻薬』です!
ラテン車友の会のうちうちで「来てるよ、今頃浅草でお昼食べてるよ」なんて盛り上がっていましたわ。
コーヒー豆はまだ買っていません。
インスタントも飲むのでそれで間に合わせています。
出発前に、駅の立ち食いそば。
これも列車の旅の楽しみです。
自転車もなつかしいタイプですね。
昔の荷物積む仕様って頑丈で重くて、子供の頃、重くて漕げなかった。
年末に何やってんですかねーw
仲買の人が仕事の後に酒飲んでるような店を探してます。
いいお店情報があったらぜひ。
>みじぇ様
雪風が一歳の頃とか、もう紀文の手前の通りでつぶされそうになりました。頭の上に掲げて難を避けましたが。
子供の頃から年末は築地で買い物をしているので、この喧噪に突入しないと、年を越せないかんじです。
>スフィア様
そうそうw年末恒例ですねー。
築地はお魚以外にも、お肉とか野菜とか、コーヒーだっておいしいから、えらいと思います。
>キハ55様
駅そば、子供たちは大好きです。あ〜る好きな長男は、旅と言えば駅でそば食うもんと思ってるみたい。
築地の自転車、ごつくて看板つきで、リンケージロッドですごいです。
重厚な造り。