ヨコハマ買い出し紀行13:聖地巡礼記録 | 日々雑感IIの時は、例のカメラ落っことした崖の下まで降りてみたりしたのでしたが、今回はホテルの窓から小網代湾と黒崎の鼻が丸見えです。
「ヨコハマ買い出し紀行」は滅亡に向かう人類が意外にのんびりとした終末を送っているというちょっと不思議な感じのお話ですが、そのゆったり感と三浦半島の雰囲気というのが実にフィットしていて、昔からの三浦好きとしては実に楽しめるお話なのです。
三浦をうろついているとたくさんの「ヨコハマ」ネタを思い出してひとりでにやにやしちゃいます。
黒崎の鼻もまた降りてみたいなぁ。