私の中学の頃、シャーペンといってもこんな舶来のものは知りませんでした。ずーっとペッカーとかそんなの(笑)
高校時代に文房具沼にはまって、いろいろと研究し、共通一次受験に至って、シャーペンはロットリング、消しゴムはステッドラーと最強装備に至ったのですが(ありがちすぐる笑)、そんときに使ってたのがこの0.7mm。
これは父の対共通一次用F型装備だったんだぜ、雪風よ。
なんだか大変気に入ったようで、大切に使っているようです。ベンキョーしろよ。
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ワタクシはシャーペンの微妙なガタが気になってよう使いませんのじゃ。
鉛筆かボールペン、訂正は横線で抹消するだけっす。
ニーボードにはグリースペンをくくりつけてあります。(芯折れても大丈夫だし、インクが出ないってこともありませんから)
間違えた過程を残すためにも消しゴムは使わない方が吉ではあ〜りませんかぃ?
下のマットがモデラーらしい汚れ方でワロスww
家に仕事を持って帰ってきた時など、大人の文房具が珍しかったです。
無断で触って叱られたりしてましたね。
字消し板とか雲形定規とかね。
私の場合、鉛筆はBOXYをずっと使っていました。数年前に復刻されたので、多めに買いだめといたので、しばらくはBOXYが使えます。
雪風ははずっとユニ坊主、じゃないハイユニです。ぜいたくなものですねー。
消しゴムないとえらいことになりそうですが、SSNあじ様に言われるとこれは一考の余地ありですねー。消しゴムなし生活も考えてみます。
とりあえず数学の証明のような「過程」が必要なものじゃなく、書き取りの特訓みたいな時に書き損じを直したりはするようです。いみあんのか(笑)。
>タンキスト85様
芯。するどいですね。ユニのナノダイヤ一択です!0.7mmはあんまり店頭在庫がないので、見かけたら即買い。ロットリングの純正芯ってのは使ったことがないんで、機会があれば。
先日ステッドラーの芯というのも見かけたのですが、ちょっとパス。
ステッドラーのシャーペンと言えば例の2mmの太い奴ね。あれのイメージがあるので、1mm以下のシャーペンは使ったことがありません。カッコはやっぱりロットリングの方が上かな(笑)。
マットが汚くてすみません。おっしゃる通りモデラー系の汚れ方で、消しゴムかけても消えないんですよー(笑)。
>スフィア様
そもそもこのロットリングも製図用なので、普通に字を書くにはちょっとどうかと思います。筆圧低ければいいかもしれないんだけど。
0.7mmってマークシート塗るのに具合がよかったんですが、雪風も鉛筆からのリプレースには具合がいいようです。
但し、こちらの場合は、0.5+0.3mmのロットリング2本とステッドラーのペンタイプの消しゴム。
他にもぺんてるの製図用0.3mmとかも数本、使っていました。別に、製図なんかしなかったのにね。
でも、普通のシャーペンより使いやすかったような気がします。長い時間字を書いても、疲れが少なかった。
ま、周囲と違うモノが欲しかったんでしょうね、本音は(爆)
同じ装備ですね!居るところには居るものです。
製図用ってやっぱりモノはいいですよね。高い筆圧でたくさん書くにはどうかという気がしないでもないですが、モノとして持っていてもうれしいものです。
>ま、周囲と違うモノが欲しかったんでしょうね、本音は(爆)
御意(笑)!
私は当時大ブレークのシャーボを買ってもらいました(笑)
ヘアラインのボディに墨入れしたクロスハッチがお気に入りでした。
ロットリングをくれてやるお父さん、カッコイイなぁ。
ヘアラインとか、グロスとか、マットとか、質感関係に凝りだすとそれは底の深い沼で...
わかります。
私はLAMYが好きです。
おお、桜庭一樹も雪風だったのですか。
知りませんでした。
LAMYはボールペンの方で愛用しています。