もう全然手が進みません。時間ないない。
なにかとちくるって、突然作ったことの無い二輪をやりはじめています。タミヤのSRX-6(1/24)。
やっとエンジンとフレームまで。フレームは結構ヒケがあったり、パーティングラインがあって、しばらくずーっとこればっか削ってました。
まあ来年夏ってとこ?(笑
1/144の零式観測機。信じられないラインナップで始まった水上機シリーズですが、結構できがいいです。
張り線などを追加の予定。デカール、どうしやう。
零観というと松本零士氏の「亡霊戦士」で、F6Fをまとめて叩き落すシーンが好きで、プロペラ機のなかでは屈指のお気に入り機体です。
例の赤く塗った奴が有名なので、私も赤く塗りたいところですが、うう、グロスの赤なんて塗料がナイ!マットなのしかないんですぅ。
こんなのがお手軽に手に入るなんて、本当によい時代ですね。
高校生のとき作ったことあるのを思い出しました!
その数年後、たまたま初めて手に入れた単車はSRX-4でした。
(両車ともフレームは同じらしいです)
YAMAHAの車体は繊細で色っぽくて好きです。
懐かしいっす〜。
結構なベテランキットですよね。ヒケけやバリも多くて、味わい深いです。
最近のタミヤの二輪は、レーサーばっかりでちょっとつまらない感じ。でも最近は実車の二輪自体なかなか新しいモデルが出てこなくて大変なのかなー。
80年代青春組としては、CBRがあってCBXとかなぜタミヤで出ないのか!と強く思ったりします。
実はSRXもガンマ作るための練習台なんですが....(汗。