秋月と千早を保育園に送っていきましたら、雪風が保育園の入り口のところで、
「ちち〜、はやくきて!セミが抜けてる!」
と叫んでいました。
千早を抱っこしたまま走っていくと、確かに抜け殻が足元に。抜けたばっかなんだなぁ。
東京で育った私にとってはセミというのはアブラゼミで、ミンミンゼミなどを発見するとヒーロー!という感じでしたが、雪風に聞いてみたところ、長野ではミンミンゼミの方がよく見かける、とのことでした。
とにかく透明羽系のセミが多いようです。
そうなのかー。なんか父は今でも透明羽のセミを見ると、得をしたような気がするな。
「ちち〜、はやくきて!セミが抜けてる!」
と叫んでいました。
千早を抱っこしたまま走っていくと、確かに抜け殻が足元に。抜けたばっかなんだなぁ。
東京で育った私にとってはセミというのはアブラゼミで、ミンミンゼミなどを発見するとヒーロー!という感じでしたが、雪風に聞いてみたところ、長野ではミンミンゼミの方がよく見かける、とのことでした。
とにかく透明羽系のセミが多いようです。
そうなのかー。なんか父は今でも透明羽のセミを見ると、得をしたような気がするな。
物真似がウマいんですよ…わたし。
アブラゼミ・・・横ばい
クマゼミ・・・激「増」
ミンミンゼミ・・・激「減」
ツクツクボーシ・・・レアモノ化
季節と時間(朝/夕)によってもかなりいるセミが変わるので、
昔と採りに行った時間が違うだけなのかもしれませんけど・・・
長男がそこそこの歳になって、20年ぶりくらいに採りに行くと、
かなり「燃えて」しまいます。
>赤枕十庵さん
「オーシーツクツク!」ですね。「カナカナ」もよろしく。
>nawさん
声を聞くとわかりますが、姿を見ただけだと種類が分かりません。
ツクツクボーシ、減っているんですか!知らなかったなぁ。
雪風、こないだセミに忍び寄っていったら、おしっこかけられてました(笑