で、千早のウルトラアイを借りて(なぜこんなものを持っているのだ、そこの保育園児!)、つい零下140度の対決ごっこ。雪の上のウルトラアイ。見ごたえがあります。
「零下140度の対決」と言えばヒッチコックばりに金城が出てきてアンヌにだっこされたり、フルハシがドリルで原子炉を治したりの見ごたえたっぷりなお話ですよね。
一説によるとあのポール星人の一件で、セブンはエネルギーを使い果たしてしまい、それ以降の戦いはピンチの連続になってしまった、という後付けかどうかよくわからない設定もあるのだそうですが。
うーん、それにしてもよく降ったものですが、あまり雪が残らないんですね。今までも何度か雪は降ったし、トータルでは結構な量だと思うのですが、その度に融けて、町はカラカラになっています。
この辺が温暖化なのかなぁ。