その後Lion-Mountain Lion-Mavericksと来て、先日Yosemiteが発表されました。寄席見て私は師匠に入門を決めました…じゃないよ。国立公園のあるヨセミテです。最近は動物シリーズから地名シリーズに変わったんですね。
そもそもの導入理由はXcodeでの開発マシンというはずだったのですが、いつの間にかバージョンも古くなりXcodeがいろいろきつくなっていまではiOS機の母艦として同期用にうごいてます。おいおい。
XPをカエロカエロとあちこちで言いまくった手前、いつまでもSnowLeopardで使うのもどうかと思ったのですが、バックアップもないし(おい)、どうせ重くなるに決まっているのでいつまでもだらだらしていましたが、一念発起して、TimeMachine用に2TBのHDD買ってバックアップを取り、Mavericksへの移行を開始しました。ちゃんと動くかな。
ちょっと前まではcore2duoなら何でも動くくらいの気分でしたが、最近では重いもんは本当に重い。びくともしませんよ。MavericksはMacStoreで無料バージョンアップできるようになっていますが、どうせアップデートしたら重くていやんなって、結局ハードを買い替えたくなるんでしょ。
こっちだって馬鹿じゃない。見抜いてますよそのマーケティングは。
ああ、でもあげたい。上げたくなったら上げたいんです。だから上げます。
なんかあればいつでもSnowLeopardに戻るじゅんびはできています。
はたしてどうか。