2012年05月18日

将棋倒し

将棋倒し このところ、子供たちのゴミのような(本人たちには大切な)おもちゃをガンガン片付けている父ですが、あおりを食らって遊ぶものが減ってしまった子供たち。

 父の目を逃れて生き残っている将棋の盤と駒でひたすら遊んでいます。

 将棋はもちろん、はさみ将棋、将棋くずし、将棋倒しなどあそびかたいろいろ。回り将棋はローカルルールがきつくて色々ともめるので、禁止されていますw

 将棋倒しもだいたいドミノの子までやる場合が多い見たいですが、倒れそうで倒れない将棋の駒でやるほうがスキルアップには適しているのではないかと思います(なんのスキルだ)。

将棋倒し ぱたぱたぱたーっとこう。

 丸く回したり、段差を越えさせたり、ふたまたにわかれたり。

 いろんな工夫をしているようです。

 ひまそうだなー、おまいらw
posted by delta16v at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供

2012年05月16日

キッカーへの道

プレースキッカー 秋月が最近キックの練習に凝っています。

 プレースキックはコンバージョンキックを蹴らない小学生のミニラグビーではあまり機会がないプレーですが、年に数回、コンバージョンを蹴る大会があり、スタンドオフと一緒にキッカーも任された秋月としては、なんとかあれをうまく通してチームのノリをよくしたいんだそうです。確かに去年の試合では、コンバージョンキックが入った時にはトライを取った時より盛り上がってましたよ。

 長野RSキッキングトレーナーの言によると、ラグビーにおいてプレースキックというのは唯一、自分一人で相手からのプレッシャーなしに自分のスキルだけでできるプレーなので、鍛えておいて損はないのだそうです。

 こうやってスクールの練習前にぽかすか蹴ってますが、一向に入る感じがしませんw

プレースキック スクールの練習終了後に、練習のお手伝いにきていた雪風がお手本でプレースキックを蹴って見せてくれました。

 こいつはどこで練習したのかわからないですが、結構よく飛びやがるの。ゴールにもスカスカ通していました。やっぱり努力しないでそこそこ出来ちゃう奴なんだな。ずるいぞ。

 雪風も密かに合同チームでのキッカーを狙っているんだそうですが、そんな見よう見まねの自己流キックで大丈夫かなあとも思います。こいつはまあ放っておくとして。

プレースキック 秋月も色々な蹴り方でたくさん蹴ったのですが、どうもうまくいきません。

 






プレースキック ボールがぜんぜん上がらないのです。サッカーのシュートみたいになっちゃう。

 蹴る場所とか、軸足の位置が問題なのかなー。

 とにかく上に上がらないとコンバージョンキックは絶対に入りません。






プレースキックの練習 そこで高校ラグビー界期待のキッカー・K5先輩にキックを教えてもらうことになりました。場所はK5先輩の高校のグラウンドですが、なにしろ石ころだらけのグラウンドなので、石拾いをすることが授業料だそうです。

 ともあれ快く弟子入りを受け入れてくれたK5先輩に感謝。

 それにしても午前中スクールで練習して、午後は夕方までキック練習ですか。どんだけ好きなんですか。

 じゃ、まずは蹴ってみ?と言われて、ぽんとティを置いてボールを乗せて、ぱしっと蹴ったら、その瞬間

 「おまえ、キッカーなめてんのか」

とK5先輩に怒られました。

 なんでっ!?

7874.JPG キックには大切なルーティンというものがあって、これはキッカーによってそれぞれ違うのですが、要するにボールを蹴る前に定型の儀式がある「べき」なんだそうです。

 ティを置く時、ボールを乗せる時、3歩下がる時。そういった決まった動きの中で蹴る方向、ボールの位置を確認し、精神を集中させ、ボールがゴールを通るイメージを作るのだそうです。蹴るたびに毎回同じ動きをすることで安定したキックにつながるそうで。

 ということで厳しい修行がはじまりました。

 ティを置くのもこのようにちゃんと作法通りで。

 ぽんと置いてさっと蹴るなんて、プレースキックとしては論外だそうです。

 帰ってからぐぐってみましたが、
 落ち着いたプレーができた理由はどこにあったのか。そこにも森田自身のルーティンがあった。言うまでもなく、プレースキックはラグビーにおいて得点に直結するプレーである。キッカーの巧拙が試合の行方を左右することだってある。
「でも、蹴る時はあまり得点のこととか、チームのことは考えないようにしています。自分の蹴る時のポイントだけを意識して、ルーティンをつくって、動作もいつもと同じようにしています」
 
 なんてところを見ると、確かにルーティンを守ることは大切なようです。

プレースキック 確かにトップリーグのプレースキックを見ていても、マウスガードを捧げ持つ人とか、おしっこ我慢してるみたいにおしりをもじもじさせる人とか、手を輪っかみたいに構える人とか、ゴールへ手を伸ばして目測する人とか、本当にひとそれぞれですね。

 このキック前のルーティンは本来は自分で作っていくものだそうですが、とりあえずK5先輩がやっているのを教えてもらいました。振付師にダンスを教わるように、一つ一つの動きを教わってます。

 むう、キックを教わりに来て、意外な展開。

 結局、秋月はK5先輩のルーティンをベースにちょっとライアン・ニコラスの動きを足した感じを自分のルーティンにしたみたいです。ダン・カーターじゃなくていいの?

 更に、ティに載せる前にボールをくるっと一回回す動作というのを秋月流として追加したんだそうです。

 いいのか!?
 ほんとうにそれでキックがうまくなるのか!?

プレースキック で、ずばっと蹴っても、やっぱりボールがあがりません。

 二時間ほど蹴り続けて、やっと少しだけボールがあがったところで、おしまいにしました。

 また教えてもらうんだって。本当にうまくなるのかなあ?

 でもまあ、努力の人の秋月が練習を始めた以上、きっとゴールをスカスカ通るようになるまで頑張るんだと思います。

 学校で毎日練習するから、ティ買って!とおねだりされてしまいました。

 そうきたかw

石拾い 父もこんだけ拾ったよう。

 どんだけ石ころだらけのグラウンドなんですか、この高校w


posted by delta16v at 12:19 | Comment(4) | TrackBack(0) | 少年ラグビー

2012年05月15日

スマートロードスター

スマートロードスター スマートロードスターを発見しました。最近ではあまり見かけないので、うれしくなって勝手に横に並んで記念写真。

 かなり欲しいクルマではあるんですが、あまりその辺で売ってないクルマですよね。ぎりぎり軽にならないのが貧乏人的には惜しいw

 700cc三気筒ターボをRRに積んでいます。660三気筒ターボFRのカプチーノの異母兄のようなクルマですね。かっこいいなあ。

 30年くらいたったら、マーコスのジェムGTみたいな扱いになりそうな予感がしています。
 これででかいハイブリッドとかEVをぶち抜いたりすんの。

 もう一台増やすのもアレですけれど、カプチーノから乗り換えるのもさみしいので、夢は夢にしておくことにします。
posted by delta16v at 12:34 | Comment(3) | TrackBack(0) | クルマ

2012年05月14日

おすもう

お相撲 千早がラグビーの次に好きなおすもうの大会があるとかで、毎朝早朝練習に余念がありません。

 先日、団体戦の代表を決める試合があったそうです。惜しくも決勝で敗れたそうで、個人戦のみの出場となってしまいました。千早が言うには、「押しているうちに自分で倒れちゃった」とひょうひょうとしていましたが、それは君、レッグドライブが足りないんだぜ。

 千早の戦法はラガーマンらしく、足を取ってタックルで倒す戦法だそうです。回りも千早の戦法に慣れてきて、腰を引いて足を取られないようにするらしいですが、そうなると今度は上からたたき落とす作戦で対抗。

 がんばれ千早。

 次の日曜日は大会だそうです。ラグビーの練習休んでいくそうですから、よっぽど好きなんだね。

 右プロップの千早にとってはいい修行になるだろうから、がんばってなー。
posted by delta16v at 12:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | 子供

2012年05月08日

連休最後の練習

南長野運動公園 連休最後の日、今年初めての南長野運動公園での練習がありました。

 やっぱりいい芝だなあ。長野市内ではピカイチのグラウンドかな。千曲川リバーフロントも芝はいいけどね、回りの泥道がw

 秋月たちはひたすらタックル練習をしていたそうです。やっぱり前回の練習試合ででた問題点の解消ということでしょうか。

 練習の最後に大人との練習試合をしようとしたら、予報通り、雨が降り始めました。雨なら続行なんだけれど、雷が鳴り始めたのに至って、校長先生が即断で終了を宣言し、残念ながらそこで終わりになってしまいました。

 雷じゃしかたないな。でもタックルは十分できたかな。

中学年の練習 千早たちはまだグリッドでのハンドリング練習が多いようです。

 あの学年は強力なタックラーがいっぱいいるので、ボール回しばかりだとさぞや退屈しているのではないかとお察しします。

 千早なんてトライよりタックルが好きとか、変だよw

 最後が早めの切り上げになってしまいましたが、今年初の南長野はいい練習になったようです。
posted by delta16v at 08:11 | Comment(4) | TrackBack(0) | 少年ラグビー

2012年05月01日

高校生ラグビー事情

高校生ラグビー事情 以前、中学生ラグビー事情 | 日々雑感IIなんてエントリを書きましたが、もう高校生ですよ。早いなあ。

 雪風は市内の高校の合同チームに入れてもらいました。たまたま通っている高校の隣の高校(県内No.1の進学校w)のラグビー部に混ぜてもらっている感じです。まあ向こうも4人しかいないので、合同といってもそれで15人そろうわけじゃないです。

 長野市内には長野工業高校にラグビー部があって、こちらはなんとか15人そろっているようです。でも長野市内ではそれだけ。それだけなんですよ。市内の合同チームは南の方のやはり15人そろわない高校と一緒になってやっと試合が出来ます。

 この日はめずらしく3校(というか3チーム)集まって公式戦が行われました。

 普通、高校ラグビーと言ったら花園を目指すのが一般的なイメージですが、合同チームは花園の大会には参加できません。単独チームでないと駄目なのです。合同チームの参加を禁止しないと、県内のうまい選手ばかり集めた合同チームを作れば、ズルが出来ちゃうからですね。

 従ってラグビー人口の少ない田舎に住んでいると、それだけで花園に挑戦する資格が手に出来ないのが実情です。だからといって高校から県外のラグビー有力校にいくっていうのも相当な決意がいります。

 雪風みたいに、

「楽しくラグビーをやって、出来れば花園への挑戦の夢もあったらいいな」

くらいの奴はぜんぜん受け皿がないんですよ。たとえぬるいといわれても、誰もがラグビーに命かけて取り組める奴ばかりじゃありません。実力相応ってのもあるんだよ。

 しかも、花園はともかく、今回合同を組む南の方の高校がもし15人足りてしまったら、長野市内の合同チームはもう公式戦には出られません。というか練習試合もできません。

 さすがにそれはどうかと思うなー。なんとか人数増やせませんかねー。雪風も友達に声を掛けまくっているみたいだけれど、それ以外にどんな努力をすればいいんだろ。

ロック雪風 一年の癖にもうレギュラーで先発取れたのか。雪風さんかい。はやい、はやいよ。つうか、人数問題深刻。

 もともとBKしかやったことがない雪風ですが、今回は人数の関係でロックで2試合出場しました。ロック。でかいやつがやるところですよ。ラインアウトの時に、持ちあがって空中キャッチしている奴ですよ。

 こんなちびっこいのがロックに入ったので、相手も「こいつは大穴」と思ったらしく何度もキックオフを蹴り込んできましたが、4回蹴られて4回普通にキャッチしたら、もう蹴ってこなくなったそうですw

ロック雪風 キックオフをキャッチして、颯爽と前進しようとしますが、やっぱり高校生相手ですからそんなにすんなりとは抜けません。

 BK本職としては、その辺が技の見せどころだと思うんだけどなあ。






 
ラック 前進する間もあらばこそ、あっという間にラックです。

 へろへろ。








ロック雪風 FWは初めて。ロックも初めて。スクラムも初めてです。

 ラックを捨てる早さは超一流w
 ぜんぜん密集に入りません。

 最初から先輩に、

「練習してないし、危ないからなるべく密集には入るな」

と言われていたそうです。

 普通は一年だと試合にも出してもらえないくらいだから、その程度しかたないか。

モール それでも時々ラックやモールにちびっと入っていました。

 初めてのスクラムは「暑くてくさかった」そうです。トイメンのロックがプロップの間から首を出しているのが生首のように見えて面白かったそうです。

 まあそんなもんかね。



7392.JPG ずいぶん大きくなったな、と思っていましたが、先輩と並ぶとこんなにスモール。

 こんな身の丈の奴にロックやらせようってのはどうなんでしょうかwせめてフランカーあたりとか。

 コーチが

「FW、どうだった?」

と聞きましたら、

「もう結構です。これが最後です」

と笑ってました。とりあえず、連休にある菅平合宿まではロック、と言われているらしいです。

 なかなか楽しそうだけどなー、ロック。
 やらせてくれるのなら、やってみたらいいのに。

 とにかく初試合が無事に怪我もなく終わってよかったです。
posted by delta16v at 12:39 | Comment(6) | TrackBack(0) | 少年ラグビー

第13普通科連隊識別帽

第13普通科連隊のキャップ 先日の松本駐屯地祭の折りに買ってきた、松本駐屯の第13普通科連隊の識別帽です。

 左のベージュの方は「13th INFANTRY REGIMENT」なんて入ってて、とてもすてき。普段使いにぴったりですわ。

 でも隊員さんたちがみんなでかぶっている方は右の「山に13」の方のキャップでした。

 イベントに行くと必ず識別帽を買っちゃう私です。大体ひとつ2000〜2800円くらいなんで、けっこうきついですw
posted by delta16v at 12:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 飛行機・ミリタリー

2012年04月30日

タックル!タックル!

練習試合の反省 先日の練習の折り、コーチが練習試合のビデオを見せてくれたそうです。自分たちのプレーを見返して、反省会です。

 明るいグラウンドで液晶見るの、大変そうですね。

 なんかいいデバイスがあればいいんだけどなあ。私も一度iPadで試してみましたが、晴天のグラウンドだと全然見えません。


タックル 先日の練習試合での敗因は何かね?と何度聞いても、黙して語らない秋月ですが、

「タックルは弱かった。皆でもっと当たればよかった」

というのは言っていました。

 そうだよ、タックルだよ。

 ということで、今回の練習ではタックル練習で張りきったようです。

(ところでこの写真、よく見ると逆ヘッドじゃね?)

タックルマシン 父がね、試合の後のご飯の時に、

 「秋月のタックルは相手にしがみついてるだけだ」

と指摘すると、

 「でも最後は倒してるよ」

と反論します。

 「スーパープロップのタックルみたいに一発で倒さないとだめじゃん。ずるずる倒してもその間につながれちゃったでしょ」

 と指摘すると、また無口になって人を見下す例の目つきに。

タックル 「なんでしがみついているだけになるかと言うと、レッグドライブがないからだ。相手につかまってぶら下がっているだけだと相手を押し倒せない。ぶら下がった状態から足をかけば、勢いで相手を押し倒せるんじゃないの?パワーフットとレッグドライブ。これ重要」

 というと、それはもうツーンとして聞いてませんよ。

 でも聞いてたみたい。練習では以前より足のドライブが増えたようです。

 タックルマシンももうちょっと低くあたって、下から飛ばさないとだめらしいよ。

 また次回がんばってください。

 DVDで見ると、秋月は相手を意外に何度も倒してるんだけれど、どれもぶらさがりで倒しているので、そのままボールがぽんぽん後ろに回ってトライされちゃってるのです。

 どかんと一発で倒さないとだめだな、やっぱ。

タックルマシン片づけ 練習終了後、キャプテンとバイスがタックルマシンをかついで、エイホウと片づけに行くの図。

 親方とサブみたいだね、きみたち。

 なかなかいい風景だ。



暑い練習 4月だというのに、30度近い暑い練習になりました。

 春先の間にどんどん基礎スキルを鍛えておいてね。




 
posted by delta16v at 22:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | 少年ラグビー

2012年04月27日

ちはやふる

ちはやふる 季節はずれな気もしますが、今、小学校で百人一首やっているんだって。

 千早はそりゃもう、いつだって「ちはやふる」を狙ってますよ。どこぞの漫画といっしょ。「からくれなゐにみづくくるとは」は外さない。絶対に取りにいく気でいます。「ちは」と聞いただけで目の前がからくれないに真っ赤になる。そんな勢い。

 どこぞの漫画ではそういう「絶対にはずさない得意札」を一つづつ増やしていけばいいんだよ、なんてことを教えてくれていますね。

 ちなみに秋月は

「秋風にたなびく雲の絶え間より、もれ出づる月の影のさやけさ」

はあるんだけどなー秋風はあるけど秋月はないんだよーニィニと合体してるんだよー、と言っていましたが、じゃあ

「月みれば千々に物こそ悲しけれ、我が身ひとつの秋にはあらねど」

だっていいじゃん、というと、そうか!と目をピコーンと光らせていました。

 花鳥風月で雅な名前は、こういう時に役に立つね。


posted by delta16v at 08:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日常

2012年04月26日

100万円

100万円 100万円です。ちょっと買い物の都合があったので、現金で下して持ってました。

 帯封してあるお札ってはじめて見たな。仕事でお金動かしてても、まとめて現金で見る機会はあまりないものなのです。

 帯封してある100万円は数えなくてもいいそうです。真ん中の一枚を引っ張ってぶらぶらさせて、抜けなければいいんだって。

 万が一、不足している場合は、引っ張るとするりと抜けるそうです。

 へー、そんなもんか。

100万円 試しに子供たちに見せてみました。

 うお!父、大金持ち。うちは本当は金持だったんだ!と驚く子供たち。いやいや、そんなことはありませんから。

 100万円を貯めるのに、どのくらい苦労するものなのか。君たちが大きくなるまでに使うお金がどのくらいのものなのか。高校に入るのにどのくらい、高校を出るまでにどのくらい、大学に入るのにどのくらい、大学を出るまでにどのくらいと話してやると、なんだか子供たちが現実味を失って行くほどの金額のようです。

 君たち一人が大きくなるのに、この100万円の束が10個とか20個とかそのくらいかかるんだぜ、と言ってやるとびっくりしていました。

 お金の話を子供にするのはよくないという人もいますが、たまには話してやった方がいいかな、と思って、たまたま持っていた札束を見せて話してやりました。

 諸君。これからはずっと国公立、ストレートでお願い!
posted by delta16v at 07:50 | Comment(4) | TrackBack(0) | 子供